akioの日記

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千秋誕生日

20080928031827
飲んだね~
飲み屋行った帰りに千秋の新居にまで行って飲んだね~うちから徒歩5分だから。

なんだか安室のDVDを見る見ないで、結局見ずにかえったけど、深夜2時半ころ。
千秋んちでは酒を一人2杯飲んだ。その前の飲み屋でも6杯くらい飲んだからね。今日は多め。
いよいよ同い年だね~。
また千秋には曲を書くからいずれね。皆の前で歌ってね。
それまで安室ちゃんで夢見心地でいるといいわっ。

ハッピーバースデイ!
あ、自分の8月15日は千秋は祝ってくれなかった。敏が特製茶漬けは作ってくれたけど。
この歳になると、祝ってくれるほどきついわ~
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プラスチック袋

20080923225038
ひっさびさに敏ちゃんとラーメンを食べに行った。
たまに人のブログをチェックしてるそうなので、読んでたらこの場を借りて敏にメッセージ。

敏といると、ほぼ毎度突然怒られてる事が多くて、こちらとしては怒られてる意味がわからない事ばかり。っていう事を言ったらまた怒るけど、ほんとに何故そこまでイライラさせてるのか、わからなかとです。
まぁいいじゃん、いつも瞬時の事だし。巨峰は皮をむいてたべたほいが美味しいけど、面倒くさいから実を吸って食えばいいと思ってるってお互い新たな共通点があったし。テレビの音量を上げたい、下げたいと思うタイミングがいつも一緒で同時にリモコンを探すし。
なのになんでイラつくんだろ。こういうの英語で言うとケミストリーと言うんだね、あいつといると、ついああなるみたいな。千秋といると、常にどちらがふざけ上手で、最終的にどちらが笑わかしたか必死になるみたいな(←いまだにそう。勝率は千秋のほうが高い)。

そんな敏といくつか共作進行中。メロディーもオケも聞かせない状態で詩を書いてもらったんです。お楽しみに。

さて表題のプラスチック袋。最近スーパーの袋が開けれない事が多々あって、つばつけて袋や本のページをめくるじいさんばあさんの気持ちがわかってきた。
歳とるとなんでめくれなくなるんだろう。指紋がなくなる?肌に水気がなくなる?

で最近はレジを通った後、今日はプラスチック袋をめくれる・めくれないが本能的にわかるようになった。今日はめくれる!と思うと絶対めくれる。指先を触るとそれが瞬時にわかるようになった。「自分の体は自分が一番よくわかってる」というドラマ的セリフが初めて身にしみた。

テレフォン席確定

詞を作る時の特に英語の文法や、音に関する資料(何かの曲のタイトルや作詞・作曲者名、歌詞などなど)、姉にメールをとばすと、瞬く間に解答の返信がくる。
たとえば正月の定番曲「春の海」の作曲者だれ?とか、「let's get started」 「let's get it started」は文法的に両方合ってる?などという突拍子もないむちゃぶりに即答してくれるのだ。
今までの一番の功績は、ハムがカバーしたサウンドオブミュージックの劇中歌「もうすぐ17歳」の日本語詞がないかという投げ掛け。英語詞の和訳じゃなくて、日本語詞。ドレミの歌とかも日本語になってるからね。
どこを探しても見つからず、即答とまではいかなかったが、サウンドオブミュージックのDVDを日本語音声で見ていくと、日本語で歌い出すという答えを導いたのだった。
検索屋さん、探し物屋さんで一儲けできるんではないか。

姉のスピード検索発想力もさることながら、自分の周りで一番頭がいいのは父親だと思う。クイズ番組を見ていても、難しい問題をさらっと答えてしまうのだ(麻木久仁子、タモリレベル)。最近の流行り以外、質問した事にはだいたい答えられる。家にはたくさんの本があるし、学ぶ事が好きなんだと思う。記憶力もよい。

この父と姉をクイズミリオネアのテレフォン(あの全く役に立たないライフライン)に置けば、大勝利できるのではないだろうか。

地域別説明書

大学時代から今でも、まわりに全国津々浦々の出身者が多いため、地域性の特徴みたいなものを、レポートみたく個人的に書き上げようと思ってた。
これまで感じてきた事勝手に書いたから、リサーチしたというより個人的感想。しかも静岡人目線。この連休は静岡の友達とずっと一緒だったから尚更。おおざっぱに、北・東京・関西・南の4つで(一応東西南北)。該当しなそうな人達はすみません。嗚呼、愛すべき地方人(静岡からみて)。愛情があるから書ける事。

そのまえに静岡人は。

・反応がゆるい。それを穏やかでおっとりな県民性だと弁解できる逃げ場がある。でムカつかれる。
・受け入れ上手
・ここは日本のあらゆる平均値である、と妙な意識を持っている。
・隣のはずの名古屋(愛知)は外国。味覚から何から隣とは思えないほど派手に感ずる。

そんな静岡人発信の4つの地域の説明書。

<北の人>
・「肌がきれい」という言い方より、実は「肌が強い」って言ったほうが正解。
・「雪の日にチャリに乗ったらこける」とか、「滑ってちゃんと歩けない」とかいう首都圏人に冷たい。
・辛抱強い。表に出すより心の中で消化。
・声は小さめ。

謎:口をあまり開けないで話すのは、寒いからか、ハエが多いからか、どちらかだと聞いた事がある。たまにフランス語に聞こえる。

<東京の人>
・臨機応変に話を上手く聞き流せる。
・連絡の取り方が合理的。
・目的地までの時間計算が早い。いろんなとこ行く所要時間の概算が頭に入ってる。なんとなくパッとわかる。
・東京出身だった事、また東京のどこだったかを忘れられがち。「千葉?川崎とかじゃなかった?」と忘れられて、しかも勝手に東京都外を想像される。

<関西の人>
・むこう:図々しいという意識も悪気もない、こちら:図々しいと感じる、の終始すれ違い。
・カラ元気得意。躊躇するならいっそカラでもいい。そのほうが一日得する。
・うわべの話を受け付けない。話の結論が見えないとダメ。
・声は枯れぎみ。

謎:たこ焼き・お好み焼きとかはこってりなのに、うどんの味とかダシとか繊細で上品。なんで?

<南の人>
・「食」にこだわる、というより「食」に関する時は感情が高まる。で味付けは常に「夏場だから味を濃いめにしました」のレベルの濃さ。
・黙っている時がたまに怖く映る。怒ってるように見える事がある。
・来客や遠方からの人をもてなすのが好き。思った以上にしちゃってる。
・声は大きめ。

以上、勿論個人的メモ。

ヒントなし

20080914033014
今日電車オタクと話したから、ほれこの写真。この電車を何線かあてたらおぬしは天才ぞよ。撮ったのは1ヶ月前でげすけど。こう見えて標高はお高めだから侮るな。そこいらの電車ではないぞなもし(頑張ってオタク口調で話してみた)。特にヒントなし。

明日は(今日か)小1からの友達の結婚式で、深夜に車で実家に帰ってきた。小1からだよ。うちの家族とも仲良し、一番付き合いの長い友達で、家族のうち3人も呼ばれた。友人スピーチをたのまれて、話すのが嫌だから姉とピアノの連弾をしたいと希望したけどそれは叶わなかった。母と姉とでperfumeのダンスってのも考えたけど(これ、母のモノマネ新ネタ)。

ここ最近電話でいろんな相談を受けて、「乾杯する時の曲、植木等ってまずいかな?」やら「2個5万円の巨大クラッカーのひもを、姉ちゃんと2人でひっぱれる?」やら、ちょっとおかしい。新婚旅行でマチュピチュを見に行くんだって。そのために出発の何日か前にわざわざ東京の病院に行って、予防接種受けるって。そういえば、ちょっと前までムササビ飼ってたな。こんな変わった奴だったかなと改めて思った。
旅行中預かってと言われても無理。

決して使えぬ英単語

最近アッキーナって呼ばれる。なんでかって、ほら、あきおだからですよ。あっきーとは呼ばれてたけど。どうせ呼ばれるなら、奇抜にオシリーナがよかった。あの口パクの歌を歌ってたのは、森三中だったみたいね。

アレンジ・メロ作りが多いせいか、歌詞はほんと苦手で、メロ作りの5倍ほどの労力を使う。さっきある人に丸投げしたよ。文章書くのは早くて大好きなんだけど。そんなコトバの事を考える中、ある発見をした。
日本人の日常会話にはすでにメニーメニー多くのイングリッシュ、つまり英語が使われていて、それはバッドな事ではないけれど、嫌悪感を抱く許されぬ境界線の単語を発見した。それは「ディテール」。「ディテールにこだわった」とか、「ディテールが素晴らしい」とか。ケインコスギなら使っていいけど、そこはまだ「詳細・細部」とか「細かいとこ」でいいと思った。それで充分。それをさらっと使いこなす自分がはるか先まで想像できない。急速に使われはじめてると思う、ディテール。要注意。

深夜サスペンス

長年アイデアが中途半端だった曲を2、3形にした。その繰り返しだけれど。誰かが歌うかまだ未定だけど、感謝の思いをこめこれまでの作品をなんらかの形で皆にお届けしたいな、おいおい。

さて、顔文字は生涯に一度も使ったことないし、これから先も使わないけど、一つずっと気になってた顔文字がある。これ。
m(__)m
前から思ってたけど、これって爪をたてて這ってるように、つまり「リング」の貞子に見えてしかたない。これどう使うの?。

「ずっと連絡とれないので軽く呪ってま~すm(__)m」
とか。

寝付きが悪いので、高校のころから眠るために映画を見てきた。勿論映画は大好き。アイデアが枯れる時もよく見る。好きな映画は何回も見たくて、劇場最多は「シカゴ」「ロードオブザリング王の帰還」で、期間中3回映画館に見に行った。「ロード~」はDVDになってからも2回見た。宮崎駿作品や「グーニーズ」「グレムリン」「バックトューザフューチャー」「ゴーストバスターズ」なんてのは、何回も見てるだろね。子供だったのもあるけど、最近はそういう映画がない気がする。この前2度目の「ラヂオの時間」「フラガール」を見て、「フラガール」はまた泣いてしまった。
再度見る映画はこれで何回目かとわかって、わざわざ借りるわけだけれども、昨日深夜に衝動で借りた映画は、見はじめてから1分で「これ見た」と気付いた。デパルマ監督の「殺しのドレス」。正直見たかなぁとは思ったんだけど、やはり見てた。サスペンスとホラーはほとんど見ちゃってるから、もう手の出しようがなかったけど、「殺しのドレス」なんてサスペンスのマスターピースを。
結末と犯人を知って見るのは本当につまらない。しかも初めて見ると思って借りた事へのガッカリ感。実は見たか見てないか曖昧なものは他にもたくさんある。もう思い出せない。
でもね、「殺しのドレス」面白かった。犯人知ってたけど、この映画はカメラワークも最高の見もの。本当に緊迫感のある絵が撮れる監督だと思う。エレベーターの鏡に映る犯人と目が合うシーンはハラハラものの超有名シーン。サスペンスずきは見たほうがいい、一人で。しかしこんなにエロかったか。

さて、アメリカ公開時からずっと見たかった「クローバーフィールド」のレンタルが始まった。サスペンス・ホラーを深夜に寝ながら見るのが大好きな自分には、もってこいの内容。
レンタルされたばかりだから、絶対2度目なんて事はありえない。よね?これまで見た映画のリストがほしい。

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